統合失調症を超えるとき

統合失調症の改善・克服のためのブログです。よろしくお願いします。

インプット出来ないときは、絵や書を

インプットできないときは

絵や書を見てみる。

 

インプットできないときは

絵や書を見てみる、ことをオススメする。

 

統合失調症になると

何も入ってこない。

 

そういう時がある、

 

でも

 

絵や書というのは、

自分にマッチしていれば

 

残る。

 

そして、

何か心を動かしてくれるものだ。

 

その時はわからないかもしれない。

 

でも

 

この絵、

この書、

 

そういうものが

 

自分の変化に地味に関係している、

 

ということはあると思う。

 

何か気になる、

そういう作品を眺め続けていると、

 

何か

心がスッキリする、

 

そう

 

何かを感じ、

何かが変わっている

 

そういう時間。

 

そう自分は感じている。

 

もちろんそれは自分にとっての変化。

でも実は地味に大きかったりする。

 

 

芸術は、

 

人への影響力がでかい。

 

自分では気づかないが、

創り手はそれなりの想いを発信している、

 

本人が自覚するか、

また本人の意図かどうか、

 

は別として。

 

だから

その想いが

 

うまくハマれば

 

それはでかい。

 

それなりの影響を受ける。

 

良い作品と出逢うこと、

それは人生を生きやすくしてくれるだろう。